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  • 環境問題に関心のある方
:2023/01/20 09:20:11

亀山 康子

KAMEYAMA Yasuko

亀山 康子
氏名
亀山 康子(かめやま やすこ)
所属/職名
社会システム領域/上級主席研究員
研究課題
持続可能社会実現のための政策と評価に関する研究 (統合研究プログラム)
グローバルを対象とした低炭素社会実現に向けたロードマップ開発手法とその実証的研究(低炭素プログラム)
学位の種類
博士(学術)
専門とする学問分野
政治学,政策学
専門とする環境分野
気候変動,持続可能な発展,地球環境ガバナンス
関心のある研究、実施してみたい研究
気候変動に関する国際協調、持続可能な発展の実現に向けた指標
研究概要
気候変動に関する国際交渉および国際制度を国際関係論等の学問分野の観点から研究しています。
略歴
1990年 東京大学教養学部卒業
1990年 東京海上火災保険株式会社(当時)入社
1992年 環境庁国立環境研究所(当時)入所
1999-2000年 米国メリーランド州立大学に在外研究
2006-2011年 東京大学大学院新領域創成科学研究科 客員准教授 併任
2011-2015年 東京大学大学院新領域創成科学研究科 客員教授 併任
2016年 社会環境システム研究センター 副センター長
2020年 社会環境システム研究センター センター長
所属学会
環境経済・政策学会,環境科学会,日本国際政治学会
個別研究課題
研究成果(誌上)
  • all
  • 査読付き 原著論文
  • 総説・解説
  • 書籍
  • その他
  • 発表者 : Kameyama Y.(亀山康子)
    掲載誌 : Nature Human Behaviour, 6:20 (2022)
  • 総説・解説
    COP26の概要と今後の展望
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : 建築設備と配管工事, 60(10):21-24 (2022)
  • 書籍
    温室効果ガス排出量削減に向けた政策
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : 水文・水資源ハンドブック第2版, 300-305  (2022)
  • 総説・解説
    気候変動問題の伝え方を考える-NGOとメディアとの連携という視点から-
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : 環境経済・政策研究, 15(2):70-72 (2022)
  • 発表者 : Daoudy M., Kameyama Y.(亀山康子), Pulhin J., Edwards C. (2022)
  • 発表者 : Martin M.A., Boakye E.A., Boyd E., Broadgate W., Bustamante M., Canadell J.G., Carr E.R., Chu E.K., Cleugh H., Csevar S., Daoudy M., de Bremond A., Dhimal M., Ebi K.L., Edwards C., Fuss S., Girardin M.P., Glavovic B., Hebden S., Hirota M., Hsu H.H., Huq S., Ingold K., Johannessen O.M., Kameyama Y.(亀山康子), Kumarasinghe N., Langendijk G.S., Lissner T., Lwasa S., Machalaba C., Maltais A., Mathai M.V., Mbow C., McNamara K., Mukherji A., Murray V., Mysiak J., Okereke C., Ospina D., Otto F., Prakash A., Pulhin J.M., Raju E., Redman A., Rigaud K., Rockstrom J., Roy J., Schipper E.L.F., Schlosser P., Schulz K.A., Schumacher K., Schwarz L., Scown M., Sedova B., Siddiqui T.A., Singh C., Sioen G. B.(SIOEN Giles), Stammer D., Steinert N.J., Suk S., Sutton R., Thalheimer L., van Aalst M., van der Geest K., Zhao Z.J.
    掲載誌 : Global Sustainability, 1-41 (2022)
  • 発表者 : Kameyama Y.(亀山康子)
    掲載誌 : Social Science Japan Journal , 0(0): (2021)
  • 書籍
    15パリ協定で決まったこと
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : 気候変動から世界をまもる30の方法, 84-88  (2021)
  • 総説・解説
    バイデン政権の気候変動対策と日本
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : 世界, (943):183-191 (2021)
  • エネルギー・気候変動政策から紐解く国際関係
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : 国際政治, (202):87-96 (2021)
  • その他
    これからの地球を生きていく若者へ
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : 週刊読書人, 2021年(4月):7 (2021)
  • 総説・解説
    急ピッチ バイデン政権の気候政策 日本でもやっと脱炭素化に向けた方向転換
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : 現代の理論, 2021(夏):122-127 (2021)
  • その他
    Net Zero Target
    発表者 : Kameyama Y.(亀山康子)
    掲載誌 : World Energy, (49):38-41 (2021)
  • 書籍
    第2部第1章 気候安全保障の概念整理とその重要性
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : 気候安全保障−地球温暖化と自由で開かれたインド太平洋, 31-44  (2021)
  • その他
    COP26での日本の課題
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : 環境と文明, 29(10):5-6 (2021)
  • 発表者 : Kameyama Y.(亀山康子), Takamura Y.
    掲載誌 : Politics and Governance, 9(4):1-4 (2021)
  • 書籍
    気候変動対処に向けた国際的取り組みの経緯
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : 環境年表2021-2022, 509-510  (2021)
  • その他
    グラスゴーで何が決まったか-COP26の成果と課題
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : 外交, 70:14-19 (2021)
  • 総説・解説
    COP25の成果と2030年目標への課題
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : 外交, 59:76-77 (2020)
  • その他
    非国家主体の活動に希望
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : 現代の理論, 2020春号:4-9 (2020)
  • その他
    気候危機と日本
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : 小日本, 38:17-19 (2020)
  • 発表者 : Kameyama Y.(亀山康子)
    掲載誌 : Institut Montaigne Website (2020)
  • 発表者 : Kameyama Y.(亀山康子), Ono K.
    掲載誌 : Sustainability Science (2020)
  • その他
    コロナ対策と気候変動対策の融合
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : 現代の理論, (秋):4-10 (2020)
  • その他
    緑の地球を残したい
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : 環境と文明, 28(10):5-6 (2020)
  • 発表者 : 亀山康子, 佐々木実紀
    掲載誌 : 環境科学会誌, 33(6):159-171 (2020)
  • 発表者 : Isao Sakaguchi, Atsushi Ishii, Yasuhiro Sanada, Kameyama Y.(亀山康子), Ayako Okubo, Katsuhiro Mori
    掲載誌 : International Relations of the Asia-Pacific, 0(0):1-36 (2020)
  • 発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : 国際問題, (678):24-33 (2019)
  • その他
    低炭素社会実現に向けて
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : ケミカルエンジニアリング, 64(7):1-5 (2019)
  • 書籍
    地球環境問題の概観と根源にあるもの. 温暖化防止のための国際的取組み
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : 大気環境の事典, 282-283 308-309  (2019)
  • 総説・解説
    激しさを増す気候変動 COP25の課題は
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : 外交, 58:80-81 (2019)
  • その他
    日本の気候変動対策と生態系保全策との間のトレードオフ・シナジーに関する包括的分析
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : 環境情報科学, 48(4):74-79 (2019)
  • 発表者 : Chaiyapa W., Esteban M. , Kameyama Y.(亀山康子)
    掲載誌 : Energy Policy, 120:448-459 (2018)
  • 書籍
    実効性. 持続可能な発展. 京都議定書. 気候変動とオゾン層保護. 国際制度決定過程におけるステークホールダー
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : 環境経済・政策学事典, 62-63 44-45 170-171 212-213 538-539  (2018)
  • 総説・解説
    低炭素社会実現に向けたロードマップ開発−パリ協定の下での社会変革
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : 化学と工業, 71(5):394-396 (2018)
  • 書籍
    持続可能な社会づくりをめざして−地球温暖化と世界の動き
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : 地理・地図資料, 4-7  (2018)
  • 書籍
    気候変動
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : アメリカ文化事典, 26-27  (2018)
  • 総説・解説
    気候変動対策をめぐる世界の動向
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : 環境環境会議, 2008年春:32-37 (2018)
  • 総説・解説
    SDGs−気候変動分野からのインプット
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : 環境情報科学, 47(1):12-16 (2018)
  • 発表者 : Kameyama Y.(亀山康子)
    掲載誌 : East Asia Forum (2018)
  • その他
    ストックホルム会合で日本は変われたか?
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : 環境と文明, 26(6):6-7 (2018)
  • 書籍
    Chapter 7 Major Countries
    発表者 : Sprinz D.F., Bang G., Bruckner L., Kameyama Y.(亀山康子)
    掲載誌 : Global Climate Policy: Actors, Concepts, and Enduring Challenges, 171-216  (2018)
  • 書籍
    気候変動対処に向けた国際的取り組みの経緯とパリ協定について
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : 環境年表2019-2020, 496-497  (2018)
  • 総説・解説
    国際政治に重要性を増す「気候変動」の射程
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : 外交, 52(Nov./Dec.2018):114-119 (2018)
  • 書籍
    発表者 : Kameyama Y.(亀山康子)
    掲載誌 : Climate Change Policy in Japan: From the 1980s to 2015 (2017)
  • 総説・解説
    気候変動対処に向けた国際的取り組みの経緯とパリ協定について
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : 環境年表平成29-30年, 502-503 (2017)
  • 総説・解説
    将来像の相違や事象連関を考慮した社会目標の設定:持続可能性連環フレームと2つの社会像
    発表者 : 田崎智宏, 亀山康子, 松橋啓介
    掲載誌 : 環境情報科学, 46(4):12-16 (2017)
  • 書籍
    エネルギーと気候変動−持続可能な開発に向けたレジリエンスとイノベーション
    発表者 : 鎗目雅, 亀山康子
    掲載誌 : 『持続可能な開発目標とは何か』, 141-161  (2017)
  • その他
    パリ協定の下での脱炭素化社会の展望
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : 環境と文明, 25(7):3-4 (2017)
  • その他
    国際政治から見た気候変動問題の行方
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : 季刊環境技術会誌, (168):14-15 (2017)
  • 発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : エネルギー・資源, 38(5):12-15 (2017)
  • 書籍
    持続可能な開発目標(SDGs)
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : 日本医師会雑誌第146巻特別号(2)環境による健康リスク, 36-39 (2017)
  • その他
    発表者 : 亀山康子, 高橋潔, 塩竈秀夫 (2017)
  • 発表者 : Kameyama Y.(亀山康子)
    掲載誌 : Global Environmental Research, (21):3-10 (2017)
  • 総説・解説
    十分な気候変動抑制の実現—エミッション・ギャップはなくなるか
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : 環境会議, 2016年春:136-141 (2016)
  • 発表者 : Chaiyapa W., Esteban M., Kameyama Y.(亀山康子)
    掲載誌 : Energy Policy, 94:204-213 (2016)
  • 査読付き 原著論文
    パリ協定はなぜ合意に至ったか?−シナリオ分析の検証—
    発表者 : 亀山康子, 田村堅太郎, 高村ゆかり
    掲載誌 : 環境経済・政策研究, 9(1):62-65 (2016)
  • 総説・解説
    書評:明日香壽川著『クライメート・ジャスティス—温暖化対策と国際交渉の政治・経済・哲学—』
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : 環境経済・政策研究, 9(1):108-110 (2016)
  • その他
    なにがすごかった!?COP21 明日から活かせる総まとめ
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : サイエンスコミュニケーション, 5(1):20-21 (2016)
  • 総説・解説
    パリ協定—2020年以降の国際制度の概要と残された課題
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : 廃棄物資源循環学会誌, 27(2):109-116 (2016)
  • 発表者 : Kameyama Y.(亀山康子), Kawamoto A.
    掲載誌 : Climate Policy (2016)
  • 総説・解説
    排出枠の取引:炭素市場の現状
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : 環境管理, 51(1):52-53 (2015)
  • 総説・解説
    COP20の概要と今後の展望
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : 環境管理, 51(2):74-75 (2015)
  • 総説・解説
    パリ会合(COP21)およびその後に向けた展望
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : 環境管理, 51(3):62-63 (2015)
  • 発表者 : Kameyama Y.(亀山康子), Morita K., Kubota I.(久保田泉)
    掲載誌 : Journal of Cleaner Production (2015)
  • 書籍
    序論 グローバル社会と持続可能な発展
    発表者 : 森晶寿, 亀山康子
    掲載誌 : グローバル社会は持続可能か, 1-10  (2015)
  • 書籍
    資源の持続的な利用
    発表者 : 馬奈木俊介, 亀山康子
    掲載誌 : 資源を未来につなぐ, 1-10  (2015)
  • 書籍
    座談会:今後の国際枠組・制度のあり方—緩和を中心として
    発表者 : 亀山康子, 笠井俊彦, 杉山大志, 手塚宏之, 山岸尚之, 沖村理史, 足立治郎
    掲載誌 : ギガトン・ギャップ 気候変動と国際交渉, 146-219 (2015)
  • 発表者 : Shiraki H.(白木裕斗), Ashina S.(芦名秀一), Kameyama Y.(亀山康子), Hashimoto S., Fujita T.(藤田壮)
    掲載誌 : Journal of Cleaner Production, 1-14 (2015)
  • 書籍
    環境保全に関する国際条約・国際会議
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : 環境年表平成27-28年, 479-487 (2015)
  • 書籍
    第8章 気候変動政策に関する主要国の意思決定
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : 気候変動政策のダイナミズム, 167-188 (2015)
  • 発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : 日立総研, 10(3):12-17 (2015)
  • 発表者 : Tasaki T.(田崎智宏), Kameyama Y.(亀山康子)
    掲載誌 : Global Environmental Research, 19(2):147-154 (2015)
  • その他
    発表者 : Kameyama Y.(亀山康子) (2015)
  • 書籍
    Climate and Security in Asia and the Pacific (Food, Water and Energy)
    発表者 : Lance Heath, Michael James Salinger, Tony Falkland, James Hansen, Kejun Jiang, Kameyama Y.(亀山康子), Michio Kishi, Louis Lebel, Holger Meinke, Katherine Morton, Elena Nikitina, P.R. Shukla, Ian White
    掲載誌 : Climate in Asia and the Pacific, 129-198  (2014)
  • 書籍
    Climate Change and Sustainability
    発表者 : Rodel Lasco, Kameyama Y.(亀山康子), Kejun Jiang, Linda Penalba, Juan Pulhin, P.R. Shukla, Suneetha M. Subramanian
    掲載誌 : Climate in Asia and the Pacific, 253-288  (2014)
  • 発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : ECOネット東京62 エコアカデミー (2014)
  • 書籍
    9.1 気候変動枠組条約・締約国会議. 9.2 京都議定書・締約国会合. 9.9 国際機関. 10.1 持続可能な発展の概念
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : 地球温暖化の事典, 357-362 362-367 396-400 401-406  (2014)
  • その他
    史料を読み解く:環境保全のための国際秩序を模索する条約「京都議定書」
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : 週刊朝日百科 新発見!日本の歴史, 48:28-29 (2014)
  • 総説・解説
    気候変動枠組条約第19回締約国会議(COP19)の概要
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : 環境管理, 50(4):38-39 (2014)
  • 総説・解説
    地球温暖化問題はなぜ大変な問題なのか?
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : 環境管理, 50(5):40-41 (2014)
  • 総説・解説
    地球温暖化対策はどれくらい必要なのか?
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : 環境管理, 50(6):64-65 (2014)
  • 書籍
    The future of multilateral agreements and institutions in climate change policy
    発表者 : Kameyama Y.(亀山康子)
    掲載誌 : Governing Low-Carbon Development and the Economy, 149-167  (2014)
  • 書籍
    Environmental and social policies in Japan
    発表者 : Kameyama Y.(亀山康子)
    掲載誌 : International Handbook on Social Policy and the Environment, 228-248  (2014)
  • 査読付き 原著論文
    「持続可能」等の表現からみた日本語圏の「持続可能な発展」における対象分野の特徴把握
    発表者 : Tasaki T.(田崎智宏), Kameyama Y.(亀山康子), Oshima M.(大島正子), Motoki H.(本木啓生)
    掲載誌 : 環境情報科学, 43(3):70-79 (2014)
  • 総説・解説
    欧州連合(EU)の気候変動問題への対応
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : 環境管理, 50(7):68-69 (2014)
  • 総説・解説
    中国の気候変動問題への対応
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : 環境管理, 50(8):64-65 (2014)
  • 総説・解説
    長期目標としての2℃の意味
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : 環境管理, 50(9):48-49 (2014)
  • 総説・解説
    米国の気候変動問題への対応
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : 環境管理, 50(10):50-51 (2014)
  • 総説・解説
    COP20で期待されること
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : 環境管理, 50(11):40-41 (2014)
  • 総説・解説
    クライメイト・ファイナンス−気候変動に係る資金の話
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : 環境管理, 50(12):52-53 (2014)
  • 総説・解説
    パリで開催のCOP21実効性なき合意の可能性大
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : 週刊ダイヤモンド特集総予測2015, 103(1):79 (2014)
  • 発表者 : 行木美弥, 森口祐一, 亀山康子
    掲載誌 : 土木学会論文集G(環境), 70(6):II_227-II_238 (2014)
  • 総説・解説
    地球温暖化—COP18/CMP8の成果と今後の方向性
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : 日中環境産業, 49(2):64-68 (2013)
  • 総説・解説
    ドーハ会合を経て:国際社会での気候変動対策の動きと日本
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : 環境と文明, 21(1):6-7 (2013)
  • その他
    世界のフロン類の中長期排出量予測と国際制度の評価
    発表者 : Hanaoka T.(花岡達也), Kameyama Y.(亀山康子), Kubota I.(久保田泉)
    掲載誌 : 第29回エネルギーシステム・経済・環境コンファレンス講演論文集, 31-34 (2013)
  • 書籍
    第9章 気候変動問題
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : ユーラシア地域大国の持続的経済発展, 214-234 (2013)
  • 書籍
    COP3. IPCC. WEO
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : 経済辞典第5版, 1358 1387 1429  (2013)
  • 発表者 : Shiraki H.(白木裕斗), 白木裕斗, 芦名秀一, 亀山康子, 森口祐一, 橋本征二
    掲載誌 : エネルギー・資源学会論文誌, 33(1):1-10 (2012)
  • 総説・解説
    地球温暖化問題と対策−COP17/CMP7−果たしてCOPでは温暖化を防げるのか?
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : 資源環境対策, 48(2):45-50 (2012)
  • 査読付き 原著論文
    持続可能な開発のための制度的枠組み−効果的な国際制度の実現に向けて−
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : 環境経済・政策研究, 5(1):77-80 (2012)
  • その他
    国際レベルにおけるフロンガスの生産・消費・排出規制に関する課題と今後の展望
    発表者 : Kubota I.(久保田泉), Kameyama Y.(亀山康子)
    掲載誌 : 季刊環境研究, (168):70-82 (2012)
  • その他
    地球温暖化問題と対策-COP16/CMP6報告: COP17・ダーバンに向けた確かな一歩
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : 資源環境対策, 47(2):14-19 (2011)
  • 書籍
    Implications of Equity Considerations and Emission Reduction Targets: Lessons from the case of Japan's mid-term target
    発表者 : Kanie N., Nishimoto H., Hijioka Y.(肱岡靖明), Kameyama Y.(亀山康子)
    掲載誌 : Coping with Global Environmental Change, Disasters and Security: Threats, Challenges, Vulnerabilities and Risks, 1393-1400 (2011)
  • 書籍
    低炭素社会の実現と国際協調
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : 環境システム学の創る世界, 107-117 (2011)
  • 査読付き 原著論文
    序論 環境とグローバル・ポリティクス
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : 国際政治, 166:1-11 (2011)
  • 発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : 科学技術動向, (125):36-42 (2011)
  • 総説・解説
    地球温暖化−地球温暖化問題に関する国際交渉の動向−COP17への動きを検証
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : 資源環境対策, 47(13):26-31 (2011)
  • 書籍
    -
    発表者 : 亀山康子, 高村ゆかり
    掲載誌 : 気候変動と国際協調−京都議定書と多国間協調の行方 (2011)
  • その他
    国際環境レジームと日本外交
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : 国際問題, (588):39-47 (2010)
  • その他
    地球温暖化問題と対策-COP15/CMP5の現場からの報告
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : 資源環境対策, 46(2):67-72 (2010)
  • その他
    気候変動問題への国際的取り組み-COP15の評価と今後の課題-
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : 海外事情, 58(2):33-50 (2010)
  • その他
    国レベルの議論を喚起
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : 環境会議, 2010(春):106-111 (2010)
  • 発表者 : Kameyama Y.(亀山康子)
    掲載誌 : Asian Econ.Policy Rev., 5(1):108-109 (2010)
  • 書籍
    -
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : 新・地球環境政策 (2010)
  • その他
    地球温暖化問題に関する国際交渉の動向-COP16への動きを検証
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : 資源環境対策, 46(12):21-26 (2010)
  • 書籍
    国際社会は気候変動に対処できるのか
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : 「カーボン・レジーム」地球温暖化と国際攻防, 26-51 (2010)
  • 査読付き 原著論文
    一般機械器具製造業における環境管理活動や雇用制度が経営に与える影響
    発表者 : Kuribayashi M.(栗林美紀), Kameyama Y.(亀山康子)
    掲載誌 : 環境情報科学論文集, (24):189-194 (2010)
  • 発表者 : Tasaki T.(田崎智宏), Kameyama Y.(亀山康子), Hashimoto S.(橋本征二), Moriguchi Y.(森口祐一), Harasawa H.(原澤英夫)
    掲載誌 : Int.J.Sustainable Develop., 13(4):337-361 (2010)
  • 発表者 : Kanie N., Nishimoto H., Hijioka Y.(肱岡靖明), Kameyama Y.(亀山康子)
    掲載誌 : Int.Environ.Agreements, 10(4):299-315 (2010)
  • その他
    米国次期政権の温暖化対策をCOP14/CMP4を通して探る
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : 資源環境対策, 45(2):25-30 (2009)
  • 総説・解説
    地球温暖化をめぐる国際交渉
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : グローバルネット, (218):30-31 (2009)
  • その他
    中期目標と国際枠組み:気候変動抑制に向けた日本の挑戦
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : 経済セミナー, (645):26-30 (2009)
  • 書籍
    7.3 法制度・社会的受容性
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : 温室効果ガス貯留・固定と社会システム, 206-228 (2009)
  • 査読付き 原著論文
    国際関係論の到達点と今後
    発表者 : Kameyama Y.(亀山康子)
    掲載誌 : 環境科学会誌, 22(2):133-136 (2009)
  • 査読付き 原著論文
    気候変動対処を目的とした次期国際枠組みの構造分析-デルファイ手法およびクラスター分析を用いたアンケート調査結果-
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : 環境経済・政策研究, 2(2):12-21 (2009)
  • その他
    地球温暖化問題に関する国際交渉の動向-大きく変わるCOP15への動きを検証
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : 資源環境対策, 45(12):26-31 (2009)
  • 書籍
    Q21:温暖化対策の緊急性
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : ココが知りたい地球温暖化(気象ブックス26), 126-131 (2009)
  • 査読付き 原著論文
    気候変動に関する次期国際枠組み立案のための国内政策決定手続き-アジア諸国の現状
    発表者 : Kameyama Y.(亀山康子), KANIE N.(蟹江憲史)
    掲載誌 : 環境科学会誌, 21(3):175-185 (2008)
  • 総説・解説
    気候変動問題に国際社会はどう取り組むか
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : 外交フォーラム, (240):34-36 (2008)
  • 総説・解説
    地球温暖化対策のための国際枠組みに関する動向
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : 土木学会誌, 93(7):26-27 (2008)
  • 書籍
    2 Evolution of debates over the ”beyond 2012”. 8 The ”beyond 2012” debate in Japan
    発表者 : Kameyama Y.(亀山康子)
    掲載誌 : Climate Change in Asia: Perspectives on the Future Climate Regime, 18-30. 120-131 (2008)
  • 書籍
    16 Conclution: Synthesis of findings
    発表者 : Kameyama Y.(亀山康子), KANIE N.
    掲載誌 : Climate Change in Asia: Perspectives on the Future Climate Regime, 237-252. (2008)
  • 総説・解説
    国際交渉の動向-洞爺湖サミット, COP14そして15へ
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : 資源環境対策, 44(15):24-28 (2008)
  • 気候変動問題と交通-身近な取組みとグローバルな対応-
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : 国土交通, 61(3):24-25 (2008)
  • Process matters: building a future climate regime with multi-processes
    発表者 : Kameyama Y.(亀山康子)
    掲載誌 : Clim.Policy, 7(5):429-443 (2008)
  • 長期協力への対話が始動
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : 日本経済研究センター会報, (961):26-29 (2007)
  • ハイリゲンダムサミットからCOP13CMP3,洞爺湖サミットへの国際社会の動向
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : 資源環境対策, 43(15):24-28 (2007)
  • 阪口功著「地球環境ガバナンスとレジームの発展プロセス-ワシントン条約とNGO・国家」書評
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : 国際政治, (149):179-182 (2007)
  • 気候変動保全に向けた国際的取り組み
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : 国際協力ニュース, 26-27 (2006)
  • 6.1 研究成果の概要
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : 地球温暖化はどこまで解明されたか-日本の科学者の貢献と今後の展望2006-(小池勲夫編,丸善,277p.), 183-188 (2006)
  • 6.7 国内の行動主体の分析
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : 地球温暖化はどこまで解明されたか-日本の科学者の貢献と今後の展望2006-(小池勲夫編,丸善,277p.), 220-225 (2006)
  • 2013年以降の国際制度をめぐる動きと提案-現状動向と今後の予測-
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : 環境と公害, 35(4):37-42 (2006)
  • 地球環境保護政策の現状-気候保全に向けた国際協調-
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : 公衆衛生, 70(6):437-440 (2006)
  • 国際環境政策
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : 環境経済・政策学の基礎知識(環境経済・政策学会編,有斐閣,446p.), 220-221 (2006)
  • シナリオ・プラニング・アプローチを用いた気候変動対処のための国際枠組み分析
    発表者 : 亀山康子, 田村堅太郎, 高村ゆかり, 蟹江憲史, 新澤秀則
    掲載誌 : 環境情報科学別冊/環境情報科学論文集, 20:505-510 (2006)
  • 京都議定書の評価
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : 資源環境対策, 41(1):94-96 (2005)
  • 京都議定書第一約束期間以降の課題
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : かんきょう, (3月号):13-15 (2005)
  • 京都議定書の発効と国際関係
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : 国際問題, (541):2-15 (2005)
  • 気候変動抑制のための将来の国際枠組みと市場メカニズム
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : オペレーションズ・リサーチ, 50(7):453-459 (2005)
  • 気候変動問題に関する国際的枠組みの動向
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : アーバン・アドバンス, (36):12-17 (2005)
  • 気候変動問題の将来枠組における衡平性
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : 広領域教育, (59):11-19 (2005)
  • 地球環境問題とわが国企業の果たすべき役割
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : 電気協会報, (11月号):18-21 (2005)
  • 第2部(6)-12.衡平性
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : 地球温暖化交渉の行方, 150-157 (2005)
  • 第1章 議論の全体像解説
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : 地球温暖化交渉の行方, 168-180 (2005)
  • 第3部(2)セクター別CDM(Sector-based CDM)
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : 地球温暖化交渉の行方, 186-189 (2005)
  • 第3部(3)持続可能な発展政策・措置(SD-PAM)
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : 地球温暖化交渉の行方, 190-194 (2005)
  • 第3部(9)各種基準(排出・燃費・技術等)に関する協調
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : 地球温暖化交渉の行方, 220-223 (2005)
  • 第2章(11)2トラックアプローチ
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : 地球温暖化交渉の行方, 229-233 (2005)
  • 第3部(13)地域ごとの対応に関する諸提案
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : 地球温暖化交渉の行方, 238-241 (2005)
  • 第1章 主要各国・グループの動向の重要性
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : 地球温暖化交渉の行方, 244-246 (2005)
  • 第2章 米国の動向
    発表者 : 田村堅太郎, 亀山康子
    掲載誌 : 地球温暖化交渉の行方, 247-261 (2005)
  • 第4章 ロシア
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : 地球温暖化交渉の行方, 274-279 (2005)
  • 第5章 途上国
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : 地球温暖化交渉の行方, 280-285 (2005)
  • 宇宙船地球号
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : 国際政治事典, 121 (2005)
  • エピステミック・コミュニティ
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : 国際政治事典, 139-140 (2005)
  • 環境と開発に関する国連会議(UNCED)
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : 国際政治事典, 215 (2005)
  • 環境と国際政治
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : 国際政治事典, 215-217 (2005)
  • 環境に関する南北問題
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : 国際政治事典, 217 (2005)
  • 気候変動に関する政府間パネル(IPCC)
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : 国際政治事典, 230 (2005)
  • 京都議定書
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : 国際政治事典, 255-256 (2005)
  • クリーン開発メカニズム(CDM)
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : 国際政治事典, 276 (2005)
  • 国立環境研究所
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : 国際政治事典, 359 (2005)
  • 国連環境計画(UNEP)
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : 国際政治事典, 363 (2005)
  • 国連人間環境会議(UNCHE)
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : 国際政治事典, 364-365 (2005)
  • 持続可能な発展
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : 国際政治事典, 424 (2005)
  • 地球温暖化問題
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : 国際政治事典, 621-622 (2005)
  • 締約国会議(COP)
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : 国際政治事典, 668-669 (2005)
  • ブルントラント委員会
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : 国際政治事典, 874 (2005)
  • モントリオール議定書
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : 国際政治事典, 993 (2005)
  • ヨハネスブルグ・サミット
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : 国際政治事典, 1010-1011 (2005)
  • 枠組み条約
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : 国際政治事典, 1068-1069 (2005)
  • The future climate regime: a regional comparison of proposals
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : Int.Environ.Agrements, 4(4):307-326 (2005)
  • Beyond 2012 debate in Japan
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : Kyoto Protocol Beyond 2012, 9-10 (2005)
  • 第6章 グローバル・ガヴァナンスの模索 23.食糧危機と人口爆発
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : 新・国際政治経済の基礎知識, 279-280 (2004)
  • 第6章 グローバル・ガヴァナンスの模索 24.地球環境問題
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : 新・国際政治経済の基礎知識, 281-282 (2004)
  • 第6章 グローバル・ガヴァナンスの模索 25.京都議定書
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : 新・国際政治経済の基礎知識, 283 (2004)
  • 7.The IPCC: Its roles in international negotiation and domestic decision-making on climate change policies
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : Emerging Forces in Environmental Governance, 137-154 (2004)
  • -
    発表者 : Ott H.E.(*1), Winkler H.(*2), Brouns B.(*1), Kartha S.(*3), Mace M.J.(*4), Huq S.(*5), Kameyama Y.(亀山康子), Sari A.P.(*6), Pan J.(*7), Sokoma Y.(*8)
    掲載誌 : South-North dialogue on equity in the greenhouse: a proposal for an adequate and equitable global climate agreement (2004)
  • Post-2012 Climate policy regime: Divergent views,trends,and the importance of incentive mechanisms
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : Reinf.Asia-Europe Co-Operat.Clim.Change, 212-229 (2004)
  • Evaluation and future of the Kyoto Protocol: Japan's perspective
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : Int.Rev.Environ.Strategies, 5(1):71-82 (2004)
  • 気候変動の国際交渉における欧州の政策決定と政治制度の関係
    発表者 : 亀山康子, 久保田泉
    掲載誌 : 環境科学会誌, 16(4):293-304 (2003)
  • 気候変動枠組条約・京都議定書を巡る国際交渉の動向
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : 環境技術・装置大辞典, 90-96 (2003)
  • 地球温暖化は防げるか-京都議定書以降の各国の動きと将来-
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : 佛教大学総合研究所紀要別冊 持続可能な社会と共生思想に関する予備的研究(佛教大学総合研究所編,佛教大学総合研究所,125p.), 103-118 (2003)
  • 地球温暖化交渉の到達点-リオ会議からの10年をふりかえって-
    発表者 : 高村ゆかり, 亀山康子
    掲載誌 : 環境と公害, 32(3):64-67 (2003)
  • Climate change as Japanese foreign policy-from reactive to proactive
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : Global Warming and East Asia, 135-151 (2003)
  • -
    発表者 : Kameyama Y.(亀山康子)
    掲載誌 : 環境と地球を学ぶ 地球環境政策 (2003)
  • 地球環境問題をめぐる国際的取り組み
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : 岩波講座環境経済・政策学第6巻 地球環境問題とグローバル・コミュニティ, 189-213 (2002)
  • アメリカ合衆国の温暖化問題への対応
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : 国際文化研修, 36:18-25 (2002)
  • COP6再開会合とCOP7における成果と評価
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : 京都議定書の国際制度地球温暖化交渉の到達点, 52-61 (2002)
  • 気候変動問題の国際交渉の展開
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : 京都議定書の国際制度地球温暖化交渉の到達点, 2-22 (2002)
  • 京都議定書をめぐる日本外交
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : 国際問題焦点-国際情勢と日本・2001, (504):46-61 (2002)
  • Can Japan be an environmental leader? Japanese environmental diplomacy since the Earth Summit
    発表者 : Kameyama Y.(亀山康子)
    掲載誌 : Polit.Life Sci., 21(2):66-71 (2002)
  • Climate change and Japan
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : Asia-Pac.Rev., 9(1):33-44 (2002)
  • Will global warming affect Sino-Japan relations?
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : Japan & China, 140-157 (2002)
  • COP6(第1回)の論点と今後の課題
    発表者 : Kameyama Y.(亀山康子), 川島康子
    掲載誌 : 気候影響・利用研究会会報, 20:23-28 (2002)
  • Japan: struggling to achieve 6%
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : Ger.Foreign Policy Dialogue, 2(6):19-21 (2001)
  • Climate change and security: regional conflict as a new dimension of impact of the climate change
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : Global Environ.Res., 5(1):33-43 (2001)
  • Japan and climate change: responses and explanations
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : Energy Environ., 12(2/3):167-180 (2001)
  • Equity rules for burden sharing in the mitigation process of climate change
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : Environ.Eng.& Policy, 2(3):105‐111 (2001)
  • 気候変動問題: COP7の目指すもの
    発表者 : Kameyama Y.(亀山康子), 川島康子
    掲載誌 : 日本機械学会誌, 104(995):681-684 (2001)
  • Japan's decision-making about climate change problems: comparative study of decisions in 1990 and in 1997
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : Environ.Econ.Policy Stud., 3:29‐57 (2000)
  • 気候変動問題への取組みにみられる公平性の議論
    発表者 : Kameyama Y.(亀山康子), 川島康子
    掲載誌 : 計画行政, 23(4):22‐26 (2000)
  • 気候変動問題のゆくえ-国際交渉と市民の役割
    発表者 : Kameyama Y.(亀山康子), 川島康子
    掲載誌 : レヴァイアサン, 27:9‐34 (2000)
  • COP5の総括と今後の見通し
    発表者 : Kameyama Y.(亀山康子), 川島康子
    掲載誌 : 季刊環境研究, (117):4‐8 (2000)
  • Challenges to Regional Cooperation:Climate Change Issues in Northeast Asia
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : Soc.Sci.Jpn.Augast 1999, 20‐23 (1999)
  • 地球環境政策に関する研究動向の展望
    発表者 : Kameyama Y.(亀山康子), 川島康子
    掲載誌 : 日本統計学会誌, 29(3):299‐306 (1999)
  • アジアの環境問題の展開 インドネシア
    発表者 : Kameyama Y.(亀山康子), 川島康子, 杉山大志
    掲載誌 : アジアの環境文化(薬師寺泰蔵,慶應義塾大学出版会,p.), 151‐176 (1999)
  • アジアの環境問題の展開 インド
    発表者 : Kameyama Y.(亀山康子), 川島康子, 杉山大志
    掲載誌 : アジアの環境文化(薬師寺泰蔵,慶應義塾大学出版会,p.), 109‐149 (1999)
  • アジア型環境問題と環境文化
    発表者 : Kameyama Y.(亀山康子), 川島康子, 原嶋洋平
    掲載誌 : アジアの環境文化(薬師寺泰蔵,慶應義塾大学出版会,p.), 15‐41 (1999)
  • クリーン開発メカニズムの制度設計と効果分析
    発表者 : Kameyama Y.(亀山康子), 川島康子, 松浦利恵子
    掲載誌 : 地球温暖化への挑戦(地球経済・政策学会編,東洋経済新報社,265p.), 79‐91 (1999)
  • COP4における国際交渉の分析
    発表者 : Kameyama Y.(亀山康子), 川島康子
    掲載誌 : 環境研究, (113):101‐108 (1999)
  • 地球温暖化に対する国際的取組みについて
    発表者 : Kameyama Y.(亀山康子), 川島康子
    掲載誌 : IDCJ FORUM 特集/地球温暖化と途上国, (19):20‐30 (1999)
  • 先進国経済と気候変動問題
    発表者 : Kameyama Y.(亀山康子), 川島康子
    掲載誌 : ゼミナール地球環境論(慶應義塾大学経済学部環境プロジェクト編,慶應義塾大学出版会,333p.), 55‐77 (1999)
  • Sino-Japanese Relations on Acid Rain
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : ECOLOGICAL SECURITY IN NORTHEAST ASIA(Schreurs M.A.,Pirages D.ed., YONSEI UNIVERSITY PRESS,232p.), 89‐113 (1998)
  • 地球環境リスクと安全保障概念
    発表者 : Kameyama Y.(亀山康子), 川島康子
    掲載誌 : 環境情報科学, 27(4):24‐27 (1998)
  • 地球温暖化問題に対するわが国の課題 第3章 柔軟性措置活用の観点から 2.共同実施・CDMの仕組み
    発表者 : Kameyama Y.(亀山康子), 川島康子
    掲載誌 : NIRA政策研究, 11(10):28‐31 (1998)
  • 京都会議合意に向けた交渉プロセスの解析-今後の国際交渉への示唆
    発表者 : Kameyama Y.(亀山康子), 川島康子
    掲載誌 : 環境研究, (110):12‐19 (1998)
  • 地球温暖化防止に向けての新たな一歩-気候変動枠組条約第3回締約国会議(COP3)の成果-
    発表者 : Kameyama Y.(亀山康子), 川島康子
    掲載誌 : 土木学会誌, 83(3):47‐50 (1998)
  • 気候変動問題の解決に向けた国際交渉の今後の行方ーシナリオを用いた調査手法の開発とその結果
    発表者 : Kameyama Y.(亀山康子), 川島康子
    掲載誌 : 環境科学会誌, 10(4):301‐312 (1997)
  • 気候変動枠組み条約COP3に至る最近の国際的動向
    発表者 : Kameyama Y.(亀山康子), 川島康子
    掲載誌 : 高圧ガス, 34(10):48‐50 (1997)
  • 気候変動にみる政治と科学の対話
    発表者 : Kameyama Y.(亀山康子), 西岡秀三, 川島康子
    掲載誌 : 環境と公害, 27(2):19‐27 (1997)
  • A review of CO2 emission reduction policies in Japan and an assessment of policies of the annex I parties for beyond the year 2000
    発表者 : 森田恒幸, 亀山康子, Kainuma M.(甲斐沼美紀子)
    掲載誌 : Clim.Change:Integrating Sci.Econ.,& Policy (Nakicenovic N.,Nordhaus W.,Richels R.& Toth F.eds.,IIASA,460p.), 331‐347 (1996)
  • The possibility of differentiating targets:indices and indexing proposals for equity
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : Sharing Effort (Paterson M.& Grubb M.ed.,Royal Inst.Int.Affairs,94p.), 61‐70 (1996)
  • CO2排出削減のための諸施策とその問題点
    発表者 : Kameyama Y.(亀山康子), 川島康子
    掲載誌 : 産業と環境, 6:31‐34 (1996)
  • 気候変動枠組条約ー国際交渉への道のりー
    発表者 : Kameyama Y.(亀山康子), 川島康子
    掲載誌 : 環境情報科学, 25(1):116‐118 (1996)
  • CO2
    発表者 : Kameyama Y.(亀山康子)
    掲載誌 : かんきょう, 9:18‐20 (1996)
  • Comparative analysis of decision-making processes of the developed countries towards CO2 emissions reduction target
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : IIASA Working Paper WP-95-106 (1995)
  • 気候変動枠組条約における条約作成過程と因子分析を用いた国家の対立構造分析
    発表者 : Kameyama Y.(亀山康子), 川島康子
    掲載誌 : 環境情報科学別冊, (9):139‐144 (1995)
  • 地球環境問題における政策決定過程の日米比較分析
    発表者 : Kameyama Y.(亀山康子), 川島康子
    掲載誌 : 計画行政, 17(3):64‐78 (1994)
  • Sustainable Developmentとは何か,地球環境問題で各国政府の態度は
    発表者 : Kameyama Y.(亀山康子), 川島康子
    掲載誌 : 地球環境キーワード-環境経済学で読み解く(有斐閣,243p.), 6‐7,216‐217 (1994)
  • 新しい指標づくり・グリーンGNPへ向けて・
    発表者 : Kameyama Y.(亀山康子), 川島康子
    掲載誌 : 自治体学研究, (61):32‐37 (1994)
  • 地球温暖化防止に向けた国家間の協調の可能性
    発表者 : Kameyama Y.(亀山康子), 川島康子, 林亜夫, 森田恒幸
    掲載誌 : 計画行政, 16(2):93‐106 (1993)
  • 「持続可能な発展論」の現状と課題
    発表者 : Kameyama Y.(亀山康子), 森田恒幸, 川島康子
    掲載誌 : 三田学会雑誌, 85(4):4‐33 (1993)
  • 地球環境経済政策の目標体系-「持続可能な発展」とその指標-
    発表者 : Kameyama Y.(亀山康子), 森田恒幸, 川島康子, イサム・イノハラ
    掲載誌 : 季刊環境研究, (88):124‐145 (1992)
  • 温室効果ガス排出量削減に向けた政策
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : 水文・水資源ハンドブック第2版, 300-305  (2022)
  • 第2部第1章 気候安全保障の概念整理とその重要性
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : 気候安全保障−地球温暖化と自由で開かれたインド太平洋, 31-44  (2021)
  • 気候変動対処に向けた国際的取り組みの経緯
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : 環境年表2021-2022, 509-510  (2021)
  • 地球環境問題の概観と根源にあるもの. 温暖化防止のための国際的取組み
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : 大気環境の事典, 282-283 308-309  (2019)
  • 実効性. 持続可能な発展. 京都議定書. 気候変動とオゾン層保護. 国際制度決定過程におけるステークホールダー
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : 環境経済・政策学事典, 62-63 44-45 170-171 212-213 538-539  (2018)
  • 持続可能な社会づくりをめざして−地球温暖化と世界の動き
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : 地理・地図資料, 4-7  (2018)
  • 気候変動
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : アメリカ文化事典, 26-27  (2018)
  • Chapter 7 Major Countries
    発表者 : Sprinz D.F., Bang G., Bruckner L., Kameyama Y.(亀山康子)
    掲載誌 : Global Climate Policy: Actors, Concepts, and Enduring Challenges, 171-216  (2018)
  • 気候変動対処に向けた国際的取り組みの経緯とパリ協定について
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : 環境年表2019-2020, 496-497  (2018)
  • 発表者 : Kameyama Y.(亀山康子)
    掲載誌 : Climate Change Policy in Japan: From the 1980s to 2015 (2017)
  • エネルギーと気候変動−持続可能な開発に向けたレジリエンスとイノベーション
    発表者 : 鎗目雅, 亀山康子
    掲載誌 : 『持続可能な開発目標とは何か』, 141-161  (2017)
  • 持続可能な開発目標(SDGs)
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : 日本医師会雑誌第146巻特別号(2)環境による健康リスク, 36-39 (2017)
  • 序論 グローバル社会と持続可能な発展
    発表者 : 森晶寿, 亀山康子
    掲載誌 : グローバル社会は持続可能か, 1-10  (2015)
  • 資源の持続的な利用
    発表者 : 馬奈木俊介, 亀山康子
    掲載誌 : 資源を未来につなぐ, 1-10  (2015)
  • 環境保全に関する国際条約・国際会議
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : 環境年表平成27-28年, 479-487 (2015)
  • 第8章 気候変動政策に関する主要国の意思決定
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : 気候変動政策のダイナミズム, 167-188 (2015)
  • Climate and Security in Asia and the Pacific (Food, Water and Energy)
    発表者 : Lance Heath, Michael James Salinger, Tony Falkland, James Hansen, Kejun Jiang, Kameyama Y.(亀山康子), Michio Kishi, Louis Lebel, Holger Meinke, Katherine Morton, Elena Nikitina, P.R. Shukla, Ian White
    掲載誌 : Climate in Asia and the Pacific, 129-198  (2014)
  • Climate Change and Sustainability
    発表者 : Rodel Lasco, Kameyama Y.(亀山康子), Kejun Jiang, Linda Penalba, Juan Pulhin, P.R. Shukla, Suneetha M. Subramanian
    掲載誌 : Climate in Asia and the Pacific, 253-288  (2014)
  • 9.1 気候変動枠組条約・締約国会議. 9.2 京都議定書・締約国会合. 9.9 国際機関. 10.1 持続可能な発展の概念
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : 地球温暖化の事典, 357-362 362-367 396-400 401-406  (2014)
  • The future of multilateral agreements and institutions in climate change policy
    発表者 : Kameyama Y.(亀山康子)
    掲載誌 : Governing Low-Carbon Development and the Economy, 149-167  (2014)
  • Environmental and social policies in Japan
    発表者 : Kameyama Y.(亀山康子)
    掲載誌 : International Handbook on Social Policy and the Environment, 228-248  (2014)
  • 第9章 気候変動問題
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : ユーラシア地域大国の持続的経済発展, 214-234 (2013)
  • COP3. IPCC. WEO
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : 経済辞典第5版, 1358 1387 1429  (2013)
  • Implications of Equity Considerations and Emission Reduction Targets: Lessons from the case of Japan's mid-term target
    発表者 : Kanie N., Nishimoto H., Hijioka Y.(肱岡靖明), Kameyama Y.(亀山康子)
    掲載誌 : Coping with Global Environmental Change, Disasters and Security: Threats, Challenges, Vulnerabilities and Risks, 1393-1400 (2011)
  • 低炭素社会の実現と国際協調
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : 環境システム学の創る世界, 107-117 (2011)
  • -
    発表者 : 亀山康子, 高村ゆかり
    掲載誌 : 気候変動と国際協調−京都議定書と多国間協調の行方 (2011)
  • -
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : 新・地球環境政策 (2010)
  • 7.3 法制度・社会的受容性
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : 温室効果ガス貯留・固定と社会システム, 206-228 (2009)
  • 2 Evolution of debates over the ”beyond 2012”. 8 The ”beyond 2012” debate in Japan
    発表者 : Kameyama Y.(亀山康子)
    掲載誌 : Climate Change in Asia: Perspectives on the Future Climate Regime, 18-30. 120-131 (2008)
  • 16 Conclution: Synthesis of findings
    発表者 : Kameyama Y.(亀山康子), KANIE N.
    掲載誌 : Climate Change in Asia: Perspectives on the Future Climate Regime, 237-252. (2008)
  • 15パリ協定で決まったこと
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : 気候変動から世界をまもる30の方法, 84-88  (2021)
  • 座談会:今後の国際枠組・制度のあり方—緩和を中心として
    発表者 : 亀山康子, 笠井俊彦, 杉山大志, 手塚宏之, 山岸尚之, 沖村理史, 足立治郎
    掲載誌 : ギガトン・ギャップ 気候変動と国際交渉, 146-219 (2015)
  • 国際社会は気候変動に対処できるのか
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : 「カーボン・レジーム」地球温暖化と国際攻防, 26-51 (2010)
  • Q21:温暖化対策の緊急性
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : ココが知りたい地球温暖化(気象ブックス26), 126-131 (2009)
  • 国際レベルにおけるフロンガスの生産・消費・排出規制に関する課題と今後の展望
    発表者 : Kubota I.(久保田泉), Kameyama Y.(亀山康子)
    掲載誌 : 季刊環境研究, (168):70-82 (2012)
  • 気候変動問題への国際的取り組み-COP15の評価と今後の課題-
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : 海外事情, 58(2):33-50 (2010)
  • 日本の気候変動対策と生態系保全策との間のトレードオフ・シナジーに関する包括的分析
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : 環境情報科学, 48(4):74-79 (2019)
  • 世界のフロン類の中長期排出量予測と国際制度の評価
    発表者 : Hanaoka T.(花岡達也), Kameyama Y.(亀山康子), Kubota I.(久保田泉)
    掲載誌 : 第29回エネルギーシステム・経済・環境コンファレンス講演論文集, 31-34 (2013)
  • 発表者 : Kameyama Y.(亀山康子)
    掲載誌 : World Energy, (49):38-41 (2021)
  • 非国家主体の活動に希望
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : 現代の理論, 2020春号:4-9 (2020)
  • 気候危機と日本
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : 小日本, 38:17-19 (2020)
  • コロナ対策と気候変動対策の融合
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : 現代の理論, (秋):4-10 (2020)
  • 緑の地球を残したい
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : 環境と文明, 28(10):5-6 (2020)
  • 低炭素社会実現に向けて
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : ケミカルエンジニアリング, 64(7):1-5 (2019)
  • 国際政治から見た気候変動問題の行方
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : 季刊環境技術会誌, (168):14-15 (2017)
  • なにがすごかった!?COP21 明日から活かせる総まとめ
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : サイエンスコミュニケーション, 5(1):20-21 (2016)
  • 史料を読み解く:環境保全のための国際秩序を模索する条約「京都議定書」
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : 週刊朝日百科 新発見!日本の歴史, 48:28-29 (2014)
  • 地球温暖化問題と対策-COP16/CMP6報告: COP17・ダーバンに向けた確かな一歩
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : 資源環境対策, 47(2):14-19 (2011)
  • 国際環境レジームと日本外交
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : 国際問題, (588):39-47 (2010)
  • 地球温暖化問題と対策-COP15/CMP5の現場からの報告
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : 資源環境対策, 46(2):67-72 (2010)
  • 国レベルの議論を喚起
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : 環境会議, 2010(春):106-111 (2010)
  • 発表者 : Kameyama Y.(亀山康子)
    掲載誌 : Asian Econ.Policy Rev., 5(1):108-109 (2010)
  • 地球温暖化問題に関する国際交渉の動向-COP16への動きを検証
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : 資源環境対策, 46(12):21-26 (2010)
  • 米国次期政権の温暖化対策をCOP14/CMP4を通して探る
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : 資源環境対策, 45(2):25-30 (2009)
  • 中期目標と国際枠組み:気候変動抑制に向けた日本の挑戦
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : 経済セミナー, (645):26-30 (2009)
  • 地球温暖化問題に関する国際交渉の動向-大きく変わるCOP15への動きを検証
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : 資源環境対策, 45(12):26-31 (2009)
  • 発表者 : Daoudy M., Kameyama Y.(亀山康子), Pulhin J., Edwards C. (2022)
  • 発表者 : 亀山康子, 高橋潔, 塩竈秀夫 (2017)
  • 発表者 : Kameyama Y.(亀山康子) (2015)
  • これからの地球を生きていく若者へ
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : 週刊読書人, 2021年(4月):7 (2021)
  • COP26での日本の課題
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : 環境と文明, 29(10):5-6 (2021)
  • グラスゴーで何が決まったか-COP26の成果と課題
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : 外交, 70:14-19 (2021)
  • 発表者 : Kameyama Y.(亀山康子)
    掲載誌 : East Asia Forum (2018)
  • ストックホルム会合で日本は変われたか?
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : 環境と文明, 26(6):6-7 (2018)
  • パリ協定の下での脱炭素化社会の展望
    発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : 環境と文明, 25(7):3-4 (2017)
  • 発表者 : 亀山康子
    掲載誌 : ECOネット東京62 エコアカデミー (2014)
研究成果(口頭)
  • all
  • 研究発表
  • 研究講演
  • 脱炭素社会に向けた世界の動向と日本の取り組み
    発表者 : 亀山康子
    学会等名称 : 大気環境学会年会モビリティ環境分科会講演会 (2021)
    予稿集名 : なし
  • 発表者 : Kameyama Y.(亀山康子)
    学会等名称 : First International Conference on Technologies for Smart Green Connected Society 2021 (ICTSGS-1) (2021)
    予稿集名 : -
  • 気候変動と安全保障
    発表者 : 亀山康子
    学会等名称 : 気候変動シンポジウム—気候変動によるリスク—私たちはどう立ち向かうか (2017)
    予稿集名 : なし
  • 地球温暖化研究の最前線:現象解明から対策まで
    発表者 : 亀山康子
    学会等名称 : 奈良女子大学理学部セミナー (2017)
    予稿集名 : なし
  • 発表者 : Kameyama Y.(亀山康子)
    学会等名称 : Climate Equity and the Paris Agreement, COP23 Side Event at Interconnections Zone (2017)
    予稿集名 : -
  • Key Drivers of U.S. Policy in Asia i the Coming Decade: Climate Change
    発表者 : Kameyama Y.(亀山康子)
    学会等名称 : Pivot to Asia? U.S. Policy in Asia Under the Trump Administration (2017)
    予稿集名 : -
  • Japan’s decisions on its GHG emission reduction targets
    発表者 : Kameyama Y.(亀山康子)
    学会等名称 : Joint adelphi-IGES Expert Workshop on Climate-fragility Risks in Japan: Implications from the Asia and Globe (2016)
    予稿集名 : なし
  • COP21と今後の課題
    発表者 : 亀山康子
    学会等名称 : エネルギー・資源学会平成28年度第1回エネルギー政策懇話会 (2016)
    予稿集名 : なし
  • エネルギー・環境政策と国際情勢について
    発表者 : 亀山康子
    学会等名称 : 一般社団法人地球温暖化防止全国ネット平成28年度地域センター従事者研修 (2016)
    予稿集名 : なし
  • 「気候変動対策の進捗を測る」
    発表者 : 亀山康子
    学会等名称 : 早稲田大学大学院法務研究科主催三井物産環境基金研究会 (2016)
    予稿集名 : なし
  • Recent developments in climate change policy in Japan and a discussion of energy efficiency
    発表者 : Kameyama Y.(亀山康子)
    学会等名称 : A workshop Key Regional Actors and Sector Opportunities for International Climate Change Cooperation (2015)
    予稿集名 : -
  • Possible Structure and Components of a Future Climate Regime: implications n debates on the long-term goals
    発表者 : 亀山康子
    学会等名称 : 持続可能なアジア太平洋に関する国際フォーラム第5回(ISAP) (2013)
    予稿集名 : なし
  • ポスト2020年の国際的な枠組みと日本・中国への影響
    発表者 : 亀山康子
    学会等名称 : 環境政策セミナー「日本と中国の気候変動政策」 (2013)
    予稿集名 : なし
  • 発表者 : Kameyama Y.(亀山康子)
    学会等名称 : Ny-Alesund Symp.2009 (2009)
  • 国際政治学から見た気候変動問題
    発表者 : 亀山康子
    学会等名称 : 公開シンポジウム「グローバル行政ネットワークと国際機関:地球と共生するためのガバナンスの在り方を模索して」 (2020)
    予稿集名 : なし
  • Implications of Climate Security for Japan
    発表者 : Kameyama Y.(亀山康子)
    学会等名称 : International Workshop on Climate Change and Conflict in Oceania: Prevention, Transformation and the Enhancement of Community Resilience (2019)
    予稿集名 : -
  • 「パリ協定 トップダウンからボトムアップへ」
    発表者 : 亀山康子
    学会等名称 : 公開シンポジウム「地球システムと私たちの生活−人新世時代の想像力」 (2018)
    予稿集名 : なし
  • SDGs:気候変動分野からのインプット
    発表者 : 亀山康子
    学会等名称 : 環境情報科学センター主催 一般公開シンポジウム「SDGsの達成に向けた多様な環境研究の取組みと今後への期待 (2017)
    予稿集名 : なし
  • 発表者 : Kameyama Y.(亀山康子)
    学会等名称 : Climate Fragility Risks in the Asia-Pacific Region - identifying risks and ways to move forward, COP23 Side Event at Japan Pavilion (2017)
    予稿集名 : -
  • 発表者 : 亀山康子
    学会等名称 : あなたの国の温暖化対策は十分ですか? 気候変動対策の進捗を測るための一般公開シンポジウム (2016)
    予稿集名 : なし
  • Interrelationships across multiple SDG indicators
    発表者 : Kameyama Y.(亀山康子), Tasaki T.(田崎智宏)
    学会等名称 : The Atmospheric Pollution, Climate Change Nexus in Asia: Implications for a New Development Agenda (2016)
    予稿集名 : -
  • COPにおける議論の状況と今後の進展
    発表者 : 亀山康子
    学会等名称 : 環境科学会2014年会 (2014)
    予稿集名 : 同予稿集, 211
  • 発表者 : Kameyama Y.(亀山康子)
    学会等名称 : Japan's energy and climate strategy for 2030: Webinar hosted by French Institute of International Relations (2021)
    予稿集名 : -
  • 地球温暖化の現状と脱炭素社会に向けた世界の動向
    発表者 : 亀山康子
    学会等名称 : 九州沖縄ブロック地域センター職員講習会 (2021)
    予稿集名 : なし
  • 気候変動に関する国際交渉の歩み
    発表者 : 亀山康子
    学会等名称 : 県民大学講座地球温暖化がもたらす「+2℃の世界」 (2019)
    予稿集名 : なし
  • 家庭でできる地球温暖化対策
    発表者 : 亀山康子
    学会等名称 : 第44回茨城県消費者大会 (2018)
    予稿集名 : 第44回茨城県消費者大会, 29-32
  • 地球温暖化とパリ協定後の世界の動向
    発表者 : 亀山康子
    学会等名称 : 経済産業省主催 CCSシンポジウム「CCSの今後を考える」 (2017)
    予稿集名 : なし
  • 温室効果ガス削減対策の現状と
    今後の課題
    発表者 : 亀山康子
    学会等名称 : 大分県地球温暖化防止活動推進員及び環境教育アドバイザー合同研修会 (2016)
    予稿集名 : なし
  • 発表者 : 亀山康子
    学会等名称 : 気候ネットワーク全国シンポジウム 市民が進める温暖化防止 (2015)
    予稿集名 : 同資料集, 14-15
  • COP21で想定される合意と残される課題
    発表者 : 亀山康子
    学会等名称 : COP21カウントダウンセミナー気候変動に対処する新枠組みと政府・民間の役割 (2015)
    予稿集名 : 同資料集, 68-71
  • 地球温暖化問題の最前線-国際社会の動向から身近なくらしまで-
    発表者 : 亀山康子
    学会等名称 : 2015年度環境問題講演会 (2015)
    予稿集名 : なし
  • 「地球温暖化問題の最前線」-国際社会の動向から身近なくらしまで-
    発表者 : 亀山康子
    学会等名称 : 2015年度環境問題講演会 (2015)
    予稿集名 : なし
  • COP21、パリ協定の持つ意味とこれからの温暖化対策
    発表者 : 亀山康子
    学会等名称 : 福島環境カウンセラー協会主催講演会 (2014)
    予稿集名 : なし
  • 地球温暖化対策:主要国が参加できる国際合意は見つかるか?
    発表者 : 亀山康子
    学会等名称 : 平成24年度環境研究総合推進費研究成果発表会:環境研究の最前線 (2012)
    予稿集名 : なし
所の刊行物
委員会活動
  • 2018年度 : 非常勤講師(D地球環境論) (東京大学大学院総合文化研究科)
  • 2018年度 : CCSの円滑な導入手法に関するヒアリング委員 (環境省 地球環境局)
  • 2018年度 : 鎌倉市総合計画審議会委員 (鎌倉市共創計画部企画計画課)
  • 2018年度 : 鎌倉市環境審議会委員 (鎌倉市環境政策課 )
  • 2018年度 : 審査委員会学外審査委員 (東京大学大学院新領域創成科学研究科)
  • 2018年度 : グリーンエネルギーCO2削減相当量認証委員会委員 (経済産業省 資源エネルギー庁省エネルギー・新エネルギー部)
  • 2018年度 : 博士論文予備審査委員 (東京大学大学院新領域創成科学研究科)
  • 2018年度 : 非常勤講師(環境調和論) (東京大学工学部)
  • 2017年度 : 鎌倉市廃棄物減量化及び資源化推進審議会委員 (鎌倉市環境部)
  • 2017年度 : 平成29年度CCSの社会的受容性の調査・分析業務委員会委員 (環境省 地球環境局)
  • 2017年度 : 茨城県地球温暖化対策実行計画推進委員会委員 (茨城県生活環境部環境政策課)
  • 2017年度 : (一社)環境情報科学センター理事 ((一社)環境情報科学センター)
  • 2017年度 : 日本学術会議連携会員 (内閣府 日本学術会議事務局)
  • 2017年度 : CCSの円滑な導入手法に関するヒアリング委員 (環境省 地球環境局)
  • 2017年度 : SDSN Japan 理事 (SDSN Japan)
  • 2017年度 : 茨城県環境審議会委員 (茨城県生活環境部環境政策課)
  • 2017年度 : グリーンエネルギーCO2削減相当量認証委員会委員 (経済産業省 資源エネルギー庁省エネルギー・新エネルギー部)
  • 2017年度 : 東京都環境審議会委員 (東京都環境局)
  • 2017年度 : 非常勤講師(環境調和論) (東京大学工学部)
  • 2016年度 : 環境科学会理事 ((公社)環境科学会)
  • 2016年度 : 平成28年度環境研究総合推進費2-1603アドバイザリーボード会合アドバイザー (環境省 地球環境局)
  • 2016年度 : CCSの円滑な導入手法に関するヒアリング委員 (環境省 地球環境局)
  • 2016年度 : 平成28年度具体的事例を基にしたCCSの社会的受容性の調査・分析事業委員会委員 (日本CCS調査(株))
  • 2016年度 : 海洋環境事業運営委員会委員 ((公財)笹川平和財団)
  • 2016年度 : 茨城県環境審議会茨城県地球温暖化対策実行計画改定小委員会委員 (茨城県生活環境部環境政策課)
  • 2016年度 : 気候変動に対応した新たな社会の創出に向けた社会システムの改革プログラム評価作業部会委員 (科学技術振興機構)
  • 2016年度 : 神奈川県環境審議会委員 (神奈川県環境農政局)
  • 2016年度 : 鎌倉市環境審議会委員 (鎌倉市環境部環境政策課)
  • 2016年度 : グリーンエネルギーCO2削減相当量認証委員会委員 (経済産業省 資源エネルギー庁省エネルギー・新エネルギー部)
  • 2016年度 : 非常勤講師(環境調和論) (東京大学工学部)
  • 2015年度 : 戦略的創造研究推進事業における領域事後評価委員 (科学技術振興機構)
  • 2015年度 : 鎌倉市廃棄物減量化及び資源化推進審議会委員 (鎌倉市環境部資源循環課)
  • 2015年度 : 茨城県温室効果ガス削減目標見直しに係る検討委員会委員 (茨城県生活環境部環境政策課)
  • 2015年度 : 科学技術戦略推進費評価作業部会委員 (文部科学省 科学技術・学術政策局科学技術・学術戦略官付)
  • 2015年度 : 日本学術会議委員(地域研究委員会・環境学委員会・地球惑星科学委員会合同 地球環境変化の人間的側面(HD)分科会・ESG小委員会委員) (内閣府 日本学術会議事務局)
  • 2015年度 : 特別研究員等審査会委員 ((独)日本学術振興会)
  • 2015年度 : 環境配慮型CCS導入検討会委員 (環境省 地球環境局)
  • 2015年度 : 茨城県環境審議会委員 (茨城県生活環境部環境政策課環境企画グループ)
  • 2015年度 : グリーンエネルギーCO2削減相当量認証委員会委員 (経済産業省 資源エネルギー庁省エネルギー・新エネルギー部)
  • 2015年度 : 非常勤講師(環境調和論) (東京大学工学部)
  • 2014年度 : 平成26年度「環境保全と都市化に係る協力メカニズム形成等基礎調査委託業務」に関する専門委員会委員 (環境省 地球環境局)
  • 2014年度 : 平成26年度REDD推進体制緊急整備事業政策分科会委員 ((独)森林総合研究所)
  • 2014年度 : 環境配慮型CCS導入検討会委員 (環境省 地球環境局)
  • 2014年度 : 神奈川県環境審議会委員 (神奈川県環境農政局環境部)
  • 2014年度 : 特別研究員等審査会委員(総合領域) ((独)日本学術振興会)
  • 2014年度 : グリーンエネルギーCO2削減相当量認証委員会委員 (経済産業省 資源エネルギー庁省エネルギー・新エネルギー部)
  • 2014年度 : 鎌倉市環境審議会委員 (鎌倉市環境部環境政策課)
  • 2014年度 : [連携]客員教授 (東京大学大学院新領域創成科学研究科)
  • 2013年度 : 鎌倉市まちづくり審議会委員 (鎌倉市まちづくり景観部)
  • 2013年度 : 鎌倉市廃棄物減量化及び資源化推進審議会委員 (鎌倉市環境部)
  • 2013年度 : 平成25年度REDD推進体制緊急整備事業政策分科会委員 ((独)森林総合研究所)
  • 2013年度 : グリーンエネルギーCO2削減相当量認証委員会委員 (経済産業省 資源エネルギー庁省エネルギー・新エネルギー部)
  • 2013年度 : 平成25年度二酸化炭素分離・回収・貯留技術等に係る基礎的制度検討会検討委員 (環境省 総合環境政策局)
  • 2013年度 : [連携]客員教授 (東京大学大学院新領域創成科学研究科)
  • 2012年度 : 中央環境審議会専門委員 (地球環境部会) (環境省 地球環境局)
  • 2012年度 : 戦略的創造研究推進事業(CREST)の研究領域評価委員会専門委員 ((独)科学技術振興機構)
  • 2012年度 : グリーンイノベーション戦略協議会懇談会構成員 (内閣府 政策統括官(科学技術政策・イノベーション担当))
  • 2012年度 : 「REDDプラスに係る政策論・方法論等に関する政策分科会」委員 ((独)森林総合研究所)
  • 2012年度 : グリーンエネルギーCO2削減相当量認証委員会委員 (経済産業省 資源エネルギー庁省エネルギー・新エネルギー部)
  • 2012年度 : 神奈川県環境審議会委員 (神奈川県環境農政局 )
  • 2012年度 : 平成24年度オフセット・クレジット(J-VER)制度運営委員会委員 (環境省 地球環境局)
  • 2012年度 : 平成24年度リオ+20 国内準備委員会/サポートグループ会合 (環境省 地球環境局)
  • 2012年度 : グリーンイノベーション戦略協議会構成員 (内閣府 政策統括官(科学技術政策・イノベーション担当))
  • 2012年度 : 気候変動に関する将来枠組み検討会委員 ((公財)地球環境戦略研究機関)
  • 2012年度 : 鎌倉市環境審議会委員 (鎌倉市環境部)
  • 2012年度 : [連携]客員教授 (東京大学大学院新領域創成科学研究科)
  • 2011年度 : 鎌倉市まちづくり審議会委員 (鎌倉市まりづくり政策部)
  • 2011年度 : グリーンエネルギーCO2削減相当量認証委員会委員 (資源エネルギー庁省エネルギー・新エネルギー部)
  • 2011年度 : REDDプラスに係る政策論・方法論等に関する検討会委員 ((独)森林総合研究所)
  • 2011年度 : 次期国際的枠組みについての検討会委員 ((財)地球環境戦略研究機関)
  • 2011年度 : 平成23年度オフセット・クレジット(J-VER)運営委員会委員 (環境省 地球環境局)
  • 2011年度 : 科学技術政策研究所客員研究官 (文部科学省 科学技術政策研究所)
  • 2011年度 : 財団法人地球環境戦略研究機関研究諮問委員 ((財)地球環境戦略研究機関)
  • 2011年度 : [連携]客員准教授 (東京大学大学院新領域創成科学研究科)
  • 2010年度 : 中央環境審議会臨時委員 (環境省 大臣官房総務課)
  • 2010年度 : 科学研究費委員会専門委員 ((独)日本学術振興会)
  • 2010年度 : REDDプラス実施に向けた政策面分科会委員 ((独)森林総合研究所)
  • 2010年度 : 森林吸収インベントリ情報整備事業委員 (林野庁 森林整備部)
  • 2010年度 : 地球温暖化問題の国内外制度に関する調査業務委員 (東京電力(株))
  • 2010年度 : MRV検討会委員 ((財)地球環境戦略研究機関)
  • 2010年度 : 鎌倉市まちづくり審議会委員 (鎌倉市まちづくり政策部)
  • 2010年度 : 平成22年度気候変動将来枠組IGESワーキンググループ委員 ((財)地球環境戦略研究機関)
  • 2010年度 : 平成22年度クライメイトデザイン委員会委員 (東京電力(株)、関西電力(株)、電源開発(株))
  • 2010年度 : グリーンエネルギー認証運営委員会委員 (資源エネルギー庁省エネルギー・新エネルギー部)
  • 2010年度 : 神奈川県環境審議会委員 (神奈川県環境農政局)
  • 2010年度 : 将来の国際情勢と日本の外交(20年程度未来のシナリオ・プラニング)プロジェクト委員 ((財)日本国際問題研究所)
  • 2010年度 : 鎌倉市環境審議会委員 (鎌倉市環境部)
  • 2010年度 : [連携]客員准教授 (東京大学大学院新領域創成科学研究科)
  • 2009年度 : 平成21年度森林吸収源インベントリ情報整備事業検討委員会委員 (林野庁 森林整備部)
  • 2009年度 : 科学研究費委員会専門委員 ((独)日本学術振興会)
  • 2009年度 : 平成21年度クライメイトデザイン委員会委員 (東京電力(株)、関西電力(株)、電源開発(株))
  • 2009年度 : 平成21年度気候変動将来枠組IGESワーキンググループ委員 ((財)地球環境戦略研究機関)
  • 2009年度 : [連携]客員准教授 (東京大学大学院新領域創成科学研究科)
  • 2008年度 : 気候変動適応型社会の実現に向けた技術開発の方向性立案のためのタスクフォース専門家 (内閣府 政策統括官(社会基盤・フロンティア担当))
  • 2008年度 : 中央環境審議会臨時委員 (環境省 大臣官房総務課)
  • 2008年度 : グリーン電力基金委員会委員 ((財)広域関東圏産業活性化センター)
  • 2008年度 : 地球環境税等研究会委員 (環境省 地球環境局)
  • 2008年度 : 日本学術会議連携会員 (内閣府 日本学術会議事務局)
  • 2008年度 : 平成20年度気候変動将来枠組IGESワーキンググループ委員 ((財)地球環境戦略研究機関)
  • 2008年度 : 神奈川県環境審議会委員 (神奈川県環境農政部)
  • 2008年度 : 平成20年度クライメイトデザイン委員会委員 (東京電力(株)、関西電力(株)、電源開発(株))
  • 2008年度 : 地球温暖化問題の国内外制度に関する研究会委員 (東京電力(株))
  • 2008年度 : 平成20年度森林吸収源インベントリ情報整備事業森林吸収インベントリ情報整備事業(次期約束期間に向けた体制整備等検討委員会)委員 (林野庁 森林整備部)
  • 2008年度 : 中央環境審議会臨時委員 (環境省 大臣官房総務課)
  • 2008年度 : 鎌倉市環境審議会委員 (鎌倉市環境部)
  • 2008年度 : 研究諮問委員 ((財)地球環境戦略研究機関)
  • 2008年度 : [連携]客員准教授 (東京大学大学院新領域創成科学研究科)
  • 2007年度 : 鎌倉市まちづくり審議会委員 (鎌倉市経営企画部)
  • 2007年度 : 2007年度国際海運GHG削減制度研究会委員 ((財)日本船舶技術研究協会)
  • 2007年度 : 森林吸収源インベントリ情報整備事業検討委員会 ((独)森林総合研究所)
  • 2007年度 : 中央環境審議会専門委員 (環境省 地球環境局)
  • 2007年度 : 平成19年度クライメイトデザイン委員会委員 (東京電力(株)、関西電力(株)、電源開発(株))
  • 2007年度 : 非常勤講師(ノンプロフィット地球環境論) (東京工業大学大学院社会理工学研究科)
  • 2007年度 : 食料・農業・農村政策審議会専門委員 (企画部会) (農林水産省 大臣官房政策課)
  • 2007年度 : 地球環境問題に関する有識者会議委員 (農林水産省 大臣官房環境バイオマス政策課)
  • 2007年度 : 平成19年度気候変動将来枠組IGESワーキンググループ委員 ((財)地球環境戦略研究機関)
  • 2007年度 : 地球温暖化問題の国内外制度に関する検討調査会委員 (東京電力(株))
  • 2007年度 : [連携]客員准教授 (東京大学大学院新領域創成科学研究科)
  • 2006年度 : 鎌倉市まちづくり審議会委員 (鎌倉市経営企画部)
  • 2006年度 : 筑波大学比較市民社会・国家・文化特別プロジェクト研究組織客員研究員 (筑波大学)
  • 2006年度 : グリーン電力基金委員会委員 ((財)広域関東圏産業活性化センター)
  • 2006年度 : 研究評価委員会「CO2削減等地球環境産業技術研究開発事業(うち地球環境産業技術に係る先導研究」分科会 NEDO技術委員  ((独)新エネルギー・産業技術総合開発機構)
  • 2006年度 : 地球温暖化問題の国内外制度に関する検討調査会委員 ((財)日本エネルギー経済研究所)
  • 2006年度 : 日本学術会議連携会員 (内閣府 日本学術会議事務局)
  • 2006年度 : 平成18年度「クライメントデザイン委員会」委員 ((財)日本エネルギー経済研究所)
  • 2006年度 : 非常勤講師(環境システム学演習) (東京大学大学院新領域創成科学研究科)
  • 2006年度 : 鎌倉市廃棄物減量化及び資源化推進審議会委員 (鎌倉市資源再生部)
  • 2006年度 : 研究諮問委員 ((財)地球環境戦略研究機関)
  • 2019年度 : 国連大学高等研究所(UNU IAS)外部評価委員 (United Nations University)
  • 2019年度 : 鎌倉市廃棄物減量化及び資源化推進審議会委員 (鎌倉市環境部ごみ減量対策課)
  • 2019年度 : 海外環境協力センター理事 ((一社)海外環境協力センター)
  • 2019年度 : 環境情報科学センター理事 ((一社)環境情報科学センター)
  • 2019年度 : 環境科学会理事 ((公社)環境科学会)
  • 2019年度 : 令和元年度気候変動影響評価・適応計画に関する調査・検討等業務「気候変動の影響に関する分野別ワーキンググループ」委員 (環境省 地球環境局)
  • 2019年度 : 茨城県地球温暖化対策実行計画推進委員会委員 (茨城県県民生活環境部環境政策課)
  • 2019年度 : 千葉県環境審議会委員 (千葉県環境生活部環境政策課政策室)
  • 2019年度 : 環境研究総合推進費(【1-1901】世界環境憲章と国際・国内の環境規範のあり方に関する研究)の研究推進に関するアドバイザー (早稲田大学法科学術院)
  • 2019年度 : 平成31年度地球温暖化対策に係る技術実証事業管理・検討等事業委託業務における事業監督者 (環境省 地球環境局)
  • 2019年度 : CCSの円滑な導入手法に関するヒアリング委員 (環境省 地球環境局)
  • 2019年度 : 茨城県環境審議会委員 (茨城県県民生活環境部環境政策課)
  • 2019年度 : グリーンエネルギーCO2削減相当量認証委員会委員 (経済産業省 資源エネルギー庁省エネルギー・新エネルギー部)
  • 2019年度 : 非常勤講師(環境調和論) (東京大学)
  • 2019年度 : 東京都環境審議会委員 (東京都環境局総務部環境政策課)
  • 2019年度 : 非常勤講師(D地球環境論) (東京大学教養学部)
  • 2022年度 : グローバル・インテリジェンス・プロジェクト(国際秩序の変容と日本の中長期的競争力に関する研究)プロジェクトメンバー (経済産業研究所 )
  • 2022年度 : 令和4年度環境省政策評価委員会委員 (環境省 大臣官房総合政策課 企画評価・政策プロモーション室)
  • 2022年度 : 日越大学教育・研究・運営能力向上プロジェクト(気候変動・開発分野)講師 (国際協力機構)
  • 2022年度 : 茨城県地球温暖化対策実行計画改定小委員会委員 (茨城県県民生活環境部 環境政策課 環境企画グループ)
  • 2022年度 : 千葉県地球温暖化対策実行計画改定支援事業業務委託受託者選考審査委員会委員 (千葉県)
  • 2022年度 : 総合地球環境学研究所運営会議委員  (総合地球環境学研究所)
  • 2021年度 : 鎌倉市事業系一般廃棄物資源化業務委託契約審査委員会委員  (鎌倉市環境部ごみ減量対策課)
  • 2021年度 : ムーンショット型研究開発事業外部専門家 (科学技術振興機構)
  • 2021年度 : 鎌倉市廃棄物減量化及び資源化推進審議会委員 (鎌倉市環境部ごみ減量対策課)
  • 2021年度 : CCUSの円滑な導入手法に関するヒアリング委員 (環境省 地球環境局)
  • 2021年度 : 「脱炭素X復興まちづくり」あり方検討会委員 (㈱三菱総合研究所 スマート・リージョン本部)
  • 2021年度 : 大熊町ゼロカーボンビジョン検討会委員 (福島県双葉郡大熊町ゼロカーボン推進課)
  • 2021年度 : サプライチェーン環境影響の削減に関する専門家会合委員 (東京都環境局資源循環推進部計画課)
  • 2021年度 : 茨城県地球温暖化対策実行計画推進委員会委員 (茨城県県民生活環境部環境政策課 地球温暖化対策グループ)
  • 2021年度 : 戦略的創造研究推進事業における追跡評価委員 (科学技術振興機構 戦略研究推進部 研究評価グループ)
  • 2021年度 : 環境研究総合推進費1-1901の研究推進に関するアドバイザー (早稲田大学 法学学術院)
  • 2021年度 : 千葉県総合計画策定懇談会委員 (千葉県総合企画部政策企画課)
  • 2021年度 : 令和3年度環境省政策評価委員会委員 (環境省 大臣官房総合政策課 企画評価・政策プロモーション室)
  • 2021年度 : 富山県環境審議会調査員 (生活環境文化部環境政策課企画係)
  • 2021年度 : 千葉県環境審議会委員 (千葉県環境生活部環境政策課)
  • 2021年度 : 千葉県地球温暖化対策実行計画改定基礎調査事業業務受託者選考審査委員会委員 (千葉県環境生活部循環型社会推進課温暖化対策推進班)
  • 2021年度 : 茨城県環境審議会委員 (茨城県県民生活環境部)
  • 2021年度 : 東京都環境審議会委員 (東京都環境局)
  • 2021年度 : 令和3年度地球温暖化対策に係る技術実証事業管理・検討等事業委託業務における事業監督者 (環境省 地球環境局)
  • 2021年度 : 研究助成プログラム選考委員 ((公財)トヨタ財団)
  • 2021年度 : 非常勤講師(環境調和論) (東京大学工学部)
  • 2020年度 : 環境科学会 広報・渉外委員会委員長 ((公社)環境科学会)
  • 2020年度 : 中央環境審議会臨時委員 (環境省 大臣官房総務課)
  • 2020年度 : グローバル・インテリジェンス・プロジェクト(国際秩序の変容と日本の中長期的競争力に関する研究)プロジェクトメンバー (経済産業研究所)
  • 2020年度 : 「環境研究推進費課題名【1-1901】世界環境憲章と国際・国内の環境規範の在り方に関する研究」の研究推進に関するアドバイザー (早稲田大学法学学術院)
  • 2020年度 : 「地球温暖化対策の推進に関する制度検討会」委員 (環境省 地球環境局)
  • 2020年度 : NEDO技術委員 ((国研)新エネルギー・産業技術総合開発機構)
  • 2020年度 : グリーンエネルギーCO2削減相当量認証委員会委員 (経済産業省 資源エネルギー庁)
  • 2020年度 : CCSの円滑な導入方法に関するヒアリング委員 (環境省 地球環境局)
  • 2020年度 : 鎌倉市環境審議会委員 (鎌倉市環境政策課)
  • 2020年度 : 令和2年度気候変動影響評価に関する調査・検討等業務「気候変動の影響に関する分野別ワーキンググループ」委員 (環境省 地球環境局)
  • 2020年度 : 令和2年度地球温暖化対策に係る技術実証事業管理・検討等事業委託業務における事業監督者 (環境省 地球環境局)
  • 2020年度 : 日越大学教育・研究・運営能力向上プロジェクト(気候変動・開発分野)講師 ((独)国際協力機構)
  • 2020年度 : 環境経済・政策学会理事 (環境経済・政策学会)
  • 2020年度 : 非常勤講師(環境調和論) (東京大学大学院工学系研究科)
受賞
  • 2022年 : 令和3年度NIES賞 (国立研究開発法人国立環境研究所)
  • 2021年 : 学術賞 (公益社団法人環境科学会)
  • 2019年 : 学術賞 (環境経済・政策学会)
学会活動
  • 2018年度 : 環境経済・政策学会 : 編集委員会副委員長
  • 2017年度 : 環境情報科学 : 編集委員
  • 2017年度 : 環境情報科学 : 理事
  • 2017年度 : 環境科学会 : 理事
  • 2016年度 : 環境経済・政策学会 : 環境経済・政策学会理事 
  • 2015年度 : 環境情報科学センター : 企画委員
  • 2014年度 : 環境経済・政策学会 : 環境経済・政策学会理事
  • 2012年度 : 環境経済・政策学会 : 環境経済・政策学会学会賞選考委員会幹事係
  • 2012年度 : 環境経済・政策学会 : 常務理事
  • 2012年度 : 環境経済・政策学会 : 環境経済・政策学会理事
  • 2010年度 : 日本国際政治学会 : 環境分科会世話役
  • 2010年度 : 日本国際政治学会 : 編集委員会副主任
  • 2009年度 : 環境科学会 : 編集委員
  • 2009年度 : 環境科学会 : 幹事
  • 2009年度 : 日本計画行政学会 : 編集委員
  • 2009年度 : 環境経済・政策学会 : 電子ニュースレター編集委員会委員長
  • 2009年度 : 環境経済・政策学会 : 和文誌エディター
  • 2008年度 : エネルギー・資源学会 : 平成20年度エネルギー・資源学会 温暖化ワークショップでの講演
  • 2008年度 : 環境経済・政策学会 : 環境経済・政策学会常務理事

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